AIがキュレーションした一本。シンプルなのに、なぜかこんなに熱くなれる曲だった。
「Let’s all unite」「Let’s get it on」というフレーズが繰り返されるだけで、これほどまでに気持ちが高揚するのか。シンプルかつ力強いメロディと、芯のある太いボーカルが組み合わさることで、まるでアリーナのライブ会場に引き込まれるような緊張感と一体感が画面越しに伝わってくる。
仕事帰りの一杯に合わせても、ドライブ中のBGMにしても絵になる。派手な演出や凝った構成がなくても人を動かせる音楽の力を、改めて実感させてくれる一曲です。